2016年9月14日水曜日

子供と一緒にお料理・英語の料理本

そろそろ、子供と一緒に料理をしたいな〜と思っていました。

ホットケーキの材料を混ぜてもらったり、
野菜を洗ってもらったり、
ゆで卵の殻をむいてもらったり。

これらのお手伝いはキッチンでしてもらっていて、子供もすごく使命感に燃えていつも張り切ってお手伝いをしてくれるんですが、まだ一緒にお料理を作る、というところまでは行っていません。

(ちなみに、「ホットケーキ」は英語で「pancake (パンケーキ)」と言いますが、日本語での会話の時はあえて「ホットケーキ」と呼ばせています。「しろくまちゃんのホットケーキ」という日本語の絵本もありますしね!)

自分でやってしまった方がはやい、というのがやはり大きな理由なんですが、そう言わず積極的にお手伝いをしてもらわないといけないですよね。

そこで今日、キッズミュージアムのギフトショップを何気なく見ていたら、恐竜の図鑑や乗り物の図鑑に混じって、こんなのを見つけました。







子供と一緒に作れる料理の本です。
なかなか良さそう。
キッズミュージアムのギフトショップって、なかなか普通のお店には売っていないけれど優秀なおもちゃや本が売られていたりして、気になってしまいます。

帰って、2冊のアマゾンのレビューを読みました。
どちらの本も評価が高いですね。
この2冊は買いです!

ただ、アメリカの料理本は使いづらくもあるんですよね。
重さがグラム(g)ではなくパウンド(lb)だったり、温度が摂氏(℃)ではなく華氏(℉)だったり。
そう考えると、日本の料理本をアメリカのキッチンで使う方が難しいのかもしれませんが、日本育ちの自分としては感覚的にわかりにくいです。
最近は併記してある場合も多いですが、フィートといい、インチといい、マイルといい、アメリカって本当に世界から取り残されているなぁと思います。

今日ご紹介した2冊は、子供と一緒に使ってみて、後でブログでレビューを書きますね〜。


Cooking Class





Complete Children's Cookbook






にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ
にほんブログ村
↑ブログランキングに参加しています↑
1日1回クリックをお願いします!

Instagram
↑インスタグラムしています↑
良かったらのぞいてくださいね。

バイリンGuru のサイトも是非ご訪問下さい!

0 件のコメント:

コメントを投稿