2017年9月21日木曜日

アメリカの本屋さんの絵本棚・ハロウィン編

もうあと1ヶ月ちょっとでハロウィンですね〜
スーパーやモールなどあちこちがハロウィンっぽくなってきました。
よく行くスーパーではまだ巨大カボチャ🎃 は出てきていませんが、そのうち売られるようになったら買ってきてデコレーションしたいです。

今日は、本屋さんやスーパーの絵本棚で見たハロウィンの絵本を紹介します。

まず一枚目は、自然系高級スーパーのホールフーズ
アメリカではスーパーの中に本のコーナーがあるのは普通です。日本でもレジの近くに雑誌など置いてありますが、それよりは本格的な感じです。
ホールフーズと言えば、少し前にアマゾンに買収されましたね。





そして二枚目。こちらは、アマゾンの本屋さん、Amazon Books にて。
最近オープンしたベルビュースクエアモール内の店です。


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個人的には Little Blue Truck のシリーズが気になります。
このシリーズはすでに二冊持っていて、よく読みました。でもどうやらこのシリーズ、娘は卒業みたいです。

Room on the Broom は去年買いました。ショートフィルムにもなっていて、もともとは Netflix で動画で観たのが始まりです。これは魔女が主人公なだけでハロウィンの絵本ではないですが、名作です。 調子よく読めればなおさら楽しい絵本です。

Spooky Pookie も読んでみたいな。
Sandra Boynton さんの絵シリーズはすごくリズムが良くて読んでて楽しいです。ちょっとおチャラけた感じでゆるキャラたくさん出てきます。

やっぱりアマゾンの本屋さんだけあって、本好きの購買欲を刺激しますね。
単にハロウィンの本を集めて陳列するだけじゃなくて、売れ筋のシリーズをドバーンと持ってくるあたり。
すごい、アマゾン。





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2017年9月20日水曜日

女の子にオススメの今週の絵本「Uni the Unicorn」

大きくなるにつれて、女の子はプリンセスなど女の子らしいことに目覚めてきますね。
我が家の3歳児は典型的な「ガーリーガール(girly girl)」です。

今週はそんな娘が選んだ、「Uni the Unicorn」という本を紹介します。
この本、以前に私が図書館で良さそうだなと思って借りてきたことがあり、娘が気に入って何度も何度も読みました。

図書館に返却後は忘れていたのですが、たまたま、アマゾンの本屋さん(アメリカでは、オンラインだけでなくモールなどにアマゾンの本屋さんが入っています)で見かけました。
娘は覚えていたかわかりませんが、「これがいい!」と持ってきたので運命を感じました。

あらすじ

ユニコーンの世界に暮らす、Uni というユニコーン。私たちが想像するような素敵なユニコーンの女の子。絵本の世界でした知らない、架空の存在とされる人間の女の子が実在すると信じる、夢見る夢子ちゃん。仲間からは笑われ、親にも信じてもらえません。
それでも Uni は、あんなことをして、こんなことをして、と人間の女の子と楽しく遊ぶ姿を夢見て暮らしています。

一方、遠く離れた場所では、人間の女の子が、ユニコーンが実在すると信じています。お友達にからかわれても、親に信じてもらえなくても、いつかはユニコーンとお友達になると強く確信しています。 そして、2人が実際にお友達になる日は、そう遠くないようです。

解説

人間の女の子が架空の存在とされる世界から始まるお話。実際には架空の存在であるユニコーンの Uni にまず焦点を当てて、その後に人間の女の子を登場させています。この辺りの話の展開が上手です。この登場の順が逆だったら、読み手は魔法にかからないでしょうね。周りにからかわれても、誰も信じてくれなくても、お互いの存在を信じる2人はとても可愛らしいですね。

それではまた!




 


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2017年9月13日水曜日

プリスクールで初めてのプレゼンテーション「Show & Tell」

娘の英語のモンテッソーリ・プリスクールでは、9月の新学期が始まると、早速アルファベトの学習が始まりました。

今週は 「A」で、1週間ごとに一つのアルファベットを学んでいくようです。
月〜金曜日の5日間のうち、各生徒に1日だけ曜日が割り当てられていて、その曜日には「Show & Tell」をしなければいけません。

この「Show & Tell」とは、与えられたトピックに対し、家から何かを持って行って、クラスのみんなに見せて(Show)、それについてスピーチをする(Tell)、というものです。

娘のクラスの場合は、その週のアルファベットで始まる単語の物を持ってきて、みんなの前でそれについて話さなきゃいけないようです。

私は日本育ちでこちらの幼稚園・学校教育で育たなかったので、「Show & Tell」のことは、「Little Critter: The Best Show & Share」という本を娘に読んであげた時に、初めて知りました。
(「Show & Tell」も「Show & Share」も同じです)




アメリカでは「Show & Tell」や「Show & Share」は、プリスクールの頃からごく当たり前にやるようです。

日系保育園・幼稚園では、「みんな一緒に」が基本なので、クラス全員で歌や踊りを披露することはありますが、一人一人が発表する機会は今の所ないようです。実際こうして比べてみると、アメリカ育ちの人がプレゼンテーション能力に長けている理由がよくわかります。小さい頃から場数を踏んでいるのですね。

我が娘は、金曜日に「Show & Tell」を割り振られています。
月曜でなくて良かったです。
金曜日に割り振られている子が4人いて、娘の名前が上から3番目だったので、「毎週一人ずつやっていくとすると、娘は第3週・7週・11週、、、だな〜」なんて計算していました。

でも、「まさか・・・」と思って、今朝先生に確認したら、「毎週します。今週は『A』ですよ」と言われて、焦りました!

同じ紙を見た夫も私と同じことを思っていたので、少しわかりにくかったです。
せっかく新学期前にオリエンテーションがあったのだから、オリエンテーションでその辺の説明をしてほしかったな〜〜〜。
ピックアップ・ドロップオフの説明も、紙を配られただけで、初登園日はかなり混雑・混乱しちゃってました。
日系幼稚園と比べると、かなりその辺はいい加減ですね。
どちらもそれぞれ良い所と悪い所があって、興味深いです。

話が逸れましたが、今週は「A」で始まる物を、持って行かなければいけません。
娘に、他の子がどんな物を持ってきたか聞いたら、「ロケットシップを持ってきてた」と言います。
「ん?」と思ったら、「『A for Astronaut』だよ」と教えてくれました。

すごい、さすが!私は子供もわかる単語だと、「A for Apple」「A for Acorn」「A for Airplane」くらいしか思いつかなかったです。
我が家も「簡単だけど予想外」な単語を探したいと思います。

それではまた!




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2017年9月12日火曜日

モンテッソーリ・プリスクール1週間目

3歳半の娘がモンテッソーリ教育の英語のプリスクールに入ってから1週間が経とうとしています。

我が娘は0歳の時からデイケアに入れられていたので(私がアメリカの任天堂でフルタイムで働いていたので)、慣れない環境に置いていかれることには慣れています。
そのため、泣くことなどなく、1日目からそこそこ楽しめているようです。

1日目、「ママ、子供たちが泣いていたよ」と他人事のように言っていました。そりゃ普通、初登園日は泣くよ!

そんな強い娘は、1日目から園の様子のレポートもしてくれています。
園には連絡帳などなく、ドライブスルー式のお迎えの時に

"How did she do today?"
"She did great!"

という短いやり取りが、親と先生との間にされるくらいです。
なので、娘からのレポートが頼り。

この1週間で歌ったお歌は、
  • ABC の歌
  • Head Shoulders Knees & Toes
  • Jack & Jill
  • 他、Thank you, Please, You're welcome などのマナーを教える替え歌バージョン





それから、今日はゲストでギターの先生が来て一緒に生演奏で歌ってくれたようです。

楽しそう。



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2017年9月11日月曜日

今週のオススメ絵本「Extra Yarn」

先週〜今週にかけて、ここワシントン州では各地で新学期が始まりました。 我が家の3歳児も先週プリスクールデビューでした。
地域によっては8月の中旬から新学期が始まるところもあるみたいですね。
親も子供も大忙しの夏の終わりです。

今日は、プリスクーラー向けの「Extra Yarn」という絵本を紹介します。
この絵本は、近所の図書館の「オススメの絵本」冊子に載っていました。
絵柄や色が優しくてとても癒される絵本です。



あらすじ

真っ白な雪と煙突から出るすすばかりの白黒世界の街の中で、アナベルという女の子が、様々な色の毛糸が入った箱を見つけるところから物語は始まります。
その箱は、どんなに毛糸を使っても毛糸がなくならない、魔法の毛糸の箱。
アナベルは、町中の人、動物や、建物にまで、色とりどりの毛糸のセーターや被り物を作ってあげます。
それでも毛糸はなくなりません。

ある日、その魔法の毛糸の箱の噂を聞きつけた大公が、海を渡ってきて、アナベルにその箱を売ってくれと頼みます。
どんなに大金を積まれても、アナベルは断り続けます。
そこで大公は泥棒を雇い、アナベルの家から魔法の毛糸の箱を盗み出させ、盗んだ箱とともに海を越えて自分のお城に帰ります。

しかし、大公が箱を開けると、中には何も入っていません。
怒った大公はアナベルを不幸にする呪いの言葉とともに、その箱をお城の外の海に放り投げます。
箱は海を越えてまたアナベルの元に返ります。
アナベルはその毛糸とともに幸せに暮らすのでした。

解説

雪とすすばかりの白黒の世界に色を添える色とりどりの毛糸。
アナベルが夢中になってみんなに毛糸を編んであげる気持ちがよくわかりますね。
小さな女の子でも、コツコツ頑張れば周囲に大きな変化をもたらすことができる。そんな勇気を子供たちが学んでくれたらいいですね。


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2017年9月8日金曜日

日本の英語教育:2017年夏・日本一時帰国時の感想

日本の英語教育は盛んだけど、「どこか的が外れているなぁ」といつも思います。

子供が小さい頃から英会話教室に通わせているご家庭、とても多いと思います。
それほど教育熱心ではない兄夫婦のところの甥っ子姪っ子も行っているので、一般のご家庭でも英会話教室に行くのは当たり前のことなのだと推測します。

昔は、大学の英文科卒だったり、留学経験のある主婦が自宅でする英会話教室なんかが主流でしたが、最近は、みなさんネイティブの先生のところに通わせているようです。日本にも外国人が増えてきているので、ネイティブの先生を見つけるのは、それほど難しくなくなったみたいです。

でも、ネイティブの先生だからって安心してはダメです。
英語をきちんと教えれる人は少ないです。
日本語をきちんと教えれる日本人が少ないのと同じです。

また、年齢によって効果的な教え方が違うので、お子さんが幼児なら、幼児専門の先生に教えてもらわないと意味がありません。

お歌や絵本、幼児向けアクティビティを中心にしたカリキュラムをきちんと組んであるところなら安心だと思います。
大人と同じで、先生と一対一でお話しするだけのところでは、子供がつまらなくて長続きしないし、よっぽどおしゃべりで機関銃のようにしゃべる子でない場合は、効果もほとんどないのでは。
プリント(ドリル)ばかりやらせるところも、危険です。

私は、英語を教えてくれる以外にも、いろんな視野を広げてくれる先生が好ましいなと思います。
英語が喋れると、こんなことができる、こんなに楽しい、ということを教えてくれる人。
子供一人一人の興味をいち早く察知して、それを日本語で学ぶ前に英語で学ぶ機会を与えてくれる人。

以前、虫好きの甥っ子に、カラフルな昆虫がたくさん載った英語の本をプレゼントしたら、今でも大事に読んでくれているみたいで、今回の帰省では、「おばさん、カブトムシは beetle で、クワガタは stag beetle って言うの知ってた!?」と目を輝かせて聞いてきました。

最近は、他のアジアの国、例えばフィリピンなどへ親子留学するのが人気だそうですね。
「人気」と言っても、親子留学自体がそう一般的でないので、している人はまだ一握りだと思います。
アジアなら近くて北米やオーストラリアより安上がりだし、ネイティブでない人への英語教育に慣れているので、良い方法だと思います。
発音なんか気にせず、どんどんコミュニケーションをとって、楽しく吸収すると良いと思います。

同じように、オンラインで他のアジアの国の英語の先生に教えてもらうのも、効果的だと思います。時差が少ないし安上がりなので、長く続けるには良いのでは。

どんな方法であろうとも、週一回のレッスンでは、全然足りないです。毎日がベストですが、時間とお金の問題があると思うので、そこはご家庭で頑張るしかないですね! 学校教育にはあまり期待できないと思うので。

バイリンGuru のリソースとともに、親子英語、頑張りましょう。

それではまた!




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2017年9月7日木曜日

日本帰省で日本語スイッチON

この夏は、3歳半の娘を連れて実家のある名古屋近辺に2週間の一時帰国をしました。
ここ3年ほど、大体半年に1回のペースですね。最後に帰ったのは今年の1月です。

長野にも2泊3日で旅行に行きました。これは松本城。


奈良井宿。素敵な古い街並み。


ここ1年ほど、娘はアメリカにいる時は英語のスイッチが ON 状態になっていて、母親のわたしにも英語で話しかけていました。わたしが日本語で話しかけて、娘が英語で返す。それを、「そう、〇〇ということね」と日本語に翻訳してわたしが返す、というやり取りをずっと続けていました。

独り言はもちろん英語でした。頭の中で常に言語の切り替えをしていたので、ママは相当なストレスです!
完全日本語の日系保育園でも時々英語で話していたようです。

ところが!

日本に着いた途端、日本語スイッチが即座に ON。
ばぁばが英語をしゃべれないことはわかっているので、いつもスカイプでは日本語を喋っていました。その調子でばぁばと日本語で喋り始めたと思ったら、1〜2日でわたしとも自然に日本語で話すようになりました。

数日経つと、独り言(お人形遊び)なども全部日本語になりました。
あまりの切り替えの速さにびっくりしました。

アメリカに戻るとまた英語に戻るかな?とその時は思いました。
ところが、アメリカに戻って2週間以上経つ今も、ママとは日本語で、ママと人形遊びをするときも日本語、独り言は英語と日本語と半々、という状態を保っています。
それでも英語力は衰えることなく、英語しか話さない人に日本語で話しかけるということもありません。

たった2週間でも、環境が子供に与える影響というのは大きいのだな、と改めて感じました。
チケットは高いけど、頻繁に日本に連れて行ってあげたいな、とまた心を新たにしました。


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2017年9月6日水曜日

アメリカのプリスクールは色んな国の子供がたくさん

今日、3歳半の娘が英語のモンテッソーリのプリスクール(午前)と日系幼稚園(午後)に入学しました。

モンテッソーリは北米で現在一番人気のある教育法です。
興味のある方は相良敦子さん著の「ママ、ひとりでするのを手伝ってね!」や、野村緑さん著の「おかあさんのモンテッソーリ」などを参考にしてくださいね。
私のように教育学の知識がない人でも育児本としてサクッと読めました。

今朝は IKEA の黒板をこんな風に利用して、登園前の娘の写真を撮りました。
こちらは入園のためのオリエンテーションはあっても、入園式がないんで親が積極的にお祝いしないと普通の日みたいに過ぎて行ってしまいます。





モンテッソーリのプリスクールは、月〜金の週5回で1日2時間半です。
この辺は IT 企業が多く教育熱心なインド人家庭が多いので、クラスメート 19 人のうち、12 人がインド人です。残りは、中国人、白人アメリカ人、そして日本人&インド人ミックスの娘。
その上、先生もインド人、アシスタントの先生もインド人です。

こうなるともう、どこの国のプリスクールかわからないですね!
日本人の親御さんは発音のことをすご〜く気にするので、ここは避けそうですね。インド人の親の教育熱心さにドン引きするアメリカ人の親もいそうです。

日替わりで、保護者がクラス全員分のおやつを持ってこなきゃいけないのですが、「アイディア」の欄に、「ロティ」(インドのナンのヘルシー版で、おうちでも作れる)なんてのもありました。

見学の時に、インドを含め各文化のホリデーのお祝いをすると言っていました。今のところ日本人は見かけていませんが、おそらくわたしから提案したら日本のホリデーのお祝いもしてくれそうな雰囲気です。国際的でオープン。

昔からとても定評があり小学校中学年までエスカレーターで行けるスクールなので、うまく仲の良いお友達を作って馴染んで欲しいです。

初登園日の朝は、こんな可愛いホットケーキ(パンケーキ)を作りました!
ミッキーマウス型も作ってそっちの方が上手にできましたが写真を撮るのを忘れました。
何せ慌ただしく過ぎた朝でした。




お迎えの車の中で、「今日は何をしたの?歌とか歌った?」と聞いたら、早速 ABC の歌を歌ってくれました。
シラバスを見たら、これから一年をかけて A から Z までやっていくそうです。
あいうえおも頑張ろうね!



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